2017.01.26

【カテゴリ】発達障がいだけど大丈夫

なんで家庭教師なのに先生の家に行くの??

きらぼし学舎では

生徒さんに

広島市安佐北区の

植木の自宅まで来てもらっています家

 

 

 「え家庭教師なのに

 

そうです

 

家庭教師なのに

です

 



 

その理由の1つに母子分離があります。

 

 

発達障がいも不登校も

そのお母さんの負担は

思いの外大きいものです。

 

 

四六時中

子どもさんのことを考えているお母さんも

少なくありませんあせあせ (飛び散る汗)

 

 

子どもさんが不安で

お母さんのそばを離れられない

ということもあります
(そのような場合は同席することもできます)


 

お母さんが

子どもが心配で

離れられないということも

あるんです

 

 

だから、

きらぼし学舎に来てもらえば

セッションをしている

1時間半の間

お母さんにはゆっくりとひとり時間を

持ってもらえます喫茶店

 

 

可部にはスーパーが多いですし

カフェや雑貨屋さんもありますので

そちらをご案内しています。

(私聞いてないあせあせ (飛び散る汗)という方は御連絡ください

 

近所のスーパーは

お肉が安くて美味しいと評判ですし🍖

 

お母さんと子どもさんが

別々の時間を過ごすと

子どもさんがその間何をしているのか

お母さんにはわかりません。

 

 

わからないということが

信頼につながることも

あるんです

 

 

また、

子どもさんも

お母さんがいないところでしか

話せないことを話したり

できない態度をしたり

そんなこともあります。

 

 

 

それから、

社会性です。

 

発達障がいも不登校も

コミュニケーションの幅が狭まると

外に出て人と触れ合うことに

とても困難が伴ってしまいます

 

 

よその家に上がって

1時間半過ごす家

 

そういうときにしか

使わないコミュニケーションの方略もあるわけです。

 

家だと

自分のテリトリー(陣地)ですから

緊張度は低いです。

 

でも

私の家に来たら

それなりに社会性をもって

過ごすことが期待されます

 

なので、

少しずつきらぼし学舎での

過ごし方を積み重ねる方が

お家で過ごすよりも

社会性を育みやすいのです

 

 

でも、

遠方であったり

お母さんのお仕事などの都合などで

きらぼし学舎に来ることが難しい場合には

私がお家へお伺いすることもできます

授業料に加えて出張費がかかります

 

通うのが難しい場合も

ぜひご相談くださいませ



 

今日も読んでいただきありがとうございます(*´ω`*)

 

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